生命おどる発酵と醸造

天領酒造

蔵元が「この米となら心中しても」とまで惚れこんだ米、ひだほまれを必要最低限の農薬で栽培しました。この飛騨の米と蔵内の井戸水、そして飛騨の寒冷な気候を生かした酒造りを追求し続けています。日本酒とともに、米焼酎も今日まで、飛騨の人々に愛されてきました。
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